爪切り直後からの激痛…その原因と“すぐ対応できる矯正”について【院長ブログ】

著者:巻き爪じゅん 木原一真

爪を切った直後から強い痛みが出た患者さんの症例を院長が解説。

一般的には難しいとされる「短い爪」の状態でも、巻き爪じゅん船橋店では対応可能な理由と改善の流れを詳しくご紹介します。

本日は、「爪を切った直後から痛くなった」という患者さんのケースについてお話しします。

実はこのようなご相談は非常に多く、「昨日爪を切ったばかりなのに、急に激痛が出てきた」「歩くのもつらいし、寝ていてもズキズキする」といった状態で来院される方が少なくありません。

今回の患者さんもまさに同じような状況で、爪切り後すぐに痛みが出始め、日常生活に支障が出ている状態でした。

この原因として多いのが、爪の切り方によって断面が不自然な形になり、その一部が皮膚に干渉してしまうことです。特に端の部分がわずかに残っていたり、角が鋭くなっていると、歩行時の圧で徐々に食い込み、強い痛みへと変わっていきます。

このような状態になると、一般的には「もう少し爪が伸びてからでないと処置ができない」と判断されることが多く、痛みを我慢しながら過ごすしかないケースも少なくありません。

しかし、巻き爪じゅん船橋店ではこの考え方が少し違います。

当店ではオーダーメイドの施術を行っているため、爪がまだ短い状態、いわゆる“伸び途中”の段階でも問題なく対応することが可能です。

今回の患者さんにも、干渉している原因部分をしっかりと見極めながら調整を行い、同時に爪の形を整えていくことで、負担のかかりにくい状態へと導きました。

その結果、施術直後から痛みの軽減を実感され、「もっと早く来ればよかった」とおっしゃっていただける状態まで改善しています。

「まだ短いから対応できないのでは?」
「伸びるまで待つしかないのでは?」

そう感じている方こそ、一度ご相談いただきたいと思っています。

巻き爪じゅん船橋店では、状態に合わせて最適な施術を行い、できるだけ早く痛みから解放されるよう全力でサポートいたします。

今週は巻き爪の痛みが強くなった。とのお電話がとても多かったです。昨日最後に巻き爪じゅんにご来店の方も急な巻き爪の痛みで船橋市からの方でした。

急な痛みもできるだけ対応いたしますが、早めの巻き爪施術をオススメします。

また、巻き爪が痛くなった際は自分で巻き爪のサイドを切る前にご来店することをオススメします。

 

 

【巻き爪じゅん】は千葉県船橋市本町・千葉市中央区新千葉・千葉市緑区土気あすみが丘・千葉県夷隅郡御宿町・静岡県藤枝市に2店舗の計6店舗ございます。

【巻き爪じゅん】は全店舗とも完全予約制にて施術をおこなっております。

まずは「お電話」・「LINE」・「メールフォーム」よりご予約の上でご来店ください。

また【巻き爪じゅん】では各店舗とも1日2名様限定で「巻き爪初回無料相談」をおこなっております。お気軽にご相談ください。

なお、「巻き爪初回無料相談」も予約制になっております。

また、ご来店が難し方はオンラインでの「巻き爪初回無料相談」や、自宅や施設さんへの訪問施術も行なっていますので、お気軽にお声がけください。当日予約にもご対応しております。

参考までに【巻き爪じゅん】各店舗のホームページURIを記載しておきます。

巻き爪じゅん各店舗のホームページURL!

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